今日で最後の連休だー!

ふと思う今日この頃。

子育てから1年明けてまた新しい気持ち

で新しい仕事を始めたと同時に旦那と

離婚してシングルマザーになった。

シングルマザーになったは良いが

子育ての仕方の違いで母とモメる毎日。

毎日のストレスから解放されたくて

息抜きしたいが子どもがまだ小さい

のでなかなか外にも行けず…

そのまま仕事に行き仕事もはかどらない

くらい憔悴しきっている私。

仕事を辞めてまた1から始めようかな

と考えるが頭をよぎるのは常に子どもの

こと。

何があってもここでへこたれてはならぬ

と自分に誓い日々頑張っている。

私はよく芸能人のママがテレビに出ると

自分も参考にしようと観ハマってしまいます。

ですが私はシングルマザーの為参考にできる

事、できないことありますがしている事は

変わらないので違った観点から見ています。

パパが居ないので子どもにとって

どれだけ寂しい思いをさせているか

計り知れないと思いますが私は私の

ままたくさんの愛情を注ぎまくりたい

と日々思う次第でございます。

また次の人を見つけるためさまざまな

努力をしていますので家事育児

に頑張って行きたいです。

みなさんも私と同じ経験をしている

人も多いと思うので溜めこまずに

お互い頑張っていきましょ。

いよいよ今年も花粉症の季節がやってきました。冬の間はインフルエンザに怯えてマスクをつけて過ごしていましたが、そのまま花粉症対策のためのマスクに延長です。

じゃあ自分が花粉症なのかというと、そうでもなく。厳密にいうならば花粉症の疑いがある…というべきなのかもしれない。

どうしてそんな宙ぶらりんな状態なのかというと医者に行ってないからだ。医者に行ってないので花粉症が確定していない状態なのである。もしかしたら勝手に「自分は花粉症」と思い込んでいるだけなのかもしれない。

じゃあ花粉症の症状が出るのか…?

目がかゆいわけでもない。鼻水に苦しめられることもない。そんなにくしゃみも連発しない。

ただ口の中がザラザラして不快なのである。例えていうなら

「顔の前で黒板消しをパタパタ…と叩かれているような状態」

なんとなく鼻がむずむずして、口の中がザラザラして、それで口の中がまずいのだ。

それはどちらかというと室内で感じることが多く、むしろ野外ではそんなに感じない。

もしかしたらホコリか何かに反応しているのかもしれない。

先日、友人の部屋に行き男数名でタバコを吸いながら1時間ほど会話をしていた時のことだ。決してきれいとは言えない友人の部屋…窓を締め切った部屋で男数名がたばこを吸う…

しばらくすると目が痛くなり始め、とても目を開けていられなくなってしまった。涙は溢れ、たまらず外に逃げ出した。目の不快感は収まった。

こんなことがしょっちゅうあるのかというとそうではなく、花粉のこの季節だけなのである。

ということは花粉と何か関係があると思えるのだが、果たしてこれはなんなんだろうか。

自分は花粉症なのだろうか。それとも何か別のアレルギーなんだろうか…。

プジョーの古い車に乗っているのだが、ここのところ、なんだかんだと不具合が続いている。

20年近い、セミクラッシックと呼んでもいいくらいの車種で、以前からいろいろと故障があって、まぁ、会社だからこんなもんか、と思っていた。

驚いたのは、数年前あるレストランの駐車場に停めようとしていた時のハプニングだ。バックで入れようとシフトを操作していると、ノブがクルクル回った。あれ?ノブってネジ式だったっけ?

ノブが回ったので、とっさにノブが緩んだと思ったのだ。締めこもうと回していると、ガーン!ノブがポロリと手の中に残った。

プラスチックの劣化で亀裂が入り、ノブ部分だけがとれてしまったのだった。

あれは情けなかった。

そんなことがありながらも、修理する度に、だんだん自分だけの愛車になっていっているのだ、とむしろ喜んでいた。

ところが、ディーラーに持っていってもすぐに修理できないようなケースが出てきた。部品がないので治せない。または部品代が結構な額になる、と言われて、あきらめざるを得ないのだ。

だんだんくたびれていっているのを実感するのだが、ディーラーに持っていく度に、「きれいですね。大事に乗ってられるのですね」と言われる度に、こいつとはトコトン付き合ってやろう、という思いが強くなるのだった。

最近の私の楽しみは子供たちが寝静まってから旦那さんと晩酌をすることです。子供が生まれてからしばらくはそんな機会がありませんでした。

子供たちも赤ちゃんの頃と違い、一度寝たらそのまま朝までぐっすりなので、安心して晩酌を楽しめます。その日の仕事のことや、日中の子供たちの様子などを話したり、録画していたバラエティ番組を観て笑いあったり、そんななにげない時間がとても幸せです。

最近旦那デスノートなるものが話題ですが、そんなに世の奥様方はみんな自分の旦那さんに不満が溜まっているのかと思うとなんだかかわいそうです。のろけ話のようになってしまいますが、不満が一切無いわけではないですが、私の旦那さんはよく出来た方の旦那さんだと思います。

飲みにも行かずまっすぐ帰ってくるし、子供の面倒もすすんで看てくれるし、家事も率先して手伝ってくれます。優しくて人の悪口は言わないし、怒ったところは見たことがないくらい温厚な人です。

短気ですぐ顔に出てしまう私とは真逆な性格です。本当に私は恵まれてるなあ、と思います。実母からもあんたはいい人つかまえたね、といつも言われます。自分でもそう思います。これからもそんな素敵な旦那様との晩酌の時間を大事に、愛想つかされないようにあまり眉間にしわは寄せず、良い奥さん、良いお母さんを心がけて生きたいと思います。

おかあさんのうた問題や、オリンピックの選手を獣呼ばわり問題など、近頃Twitterで炎上したネタがニュースにされがちです。

ネタが安く手に入りやすいからでしょうけど、メディアのくせにSNSの反応に過敏すぎではないでしょうか。

結果、そんなことでいちいち当事者が謝罪したり会見を開いたり、無駄な時間を費やすハメになります。

匿名で投稿されるSNS、信憑性も極めて低いです。

ニュースにするならせめて、街角インタビューで生の声も集め、その上で記事にするのが報道というものだと思うのです。

アメリカの大統領のネタも、Twitterで拾ってくること多いですよね。

本当に本人が書き込んだのかわからないじゃないですか。

ネット批判するわりに、SNSをネタに報道する近頃のメディアの姿勢には疑問です。

だからフェイクニュースとか言われて信用されなくなってしまうのです。

SNSはあくまで1つの情報発信ツール、それもプロではない、素人たちの愚痴や悪口のはきだまりにもなっている場所です。

プロの報道なら、昔のようにしっかり自分の足で、生の人々の声を集めてニュースを届けてほしいです。

そうしないと、本当にだれも信用しなくなってしまいますよ。

毎日自転車に乗って通勤しているのですが、いつも気になることがあります。

先日もあったのですが、細い路地で自転車同士がすれ違う時に、どうやっても一番狭い場所ですれ違うことになってしまうのです。

わかりにくいかもしれませんので、例を挙げます。

あなたは狭い路地を走っているとします。

前から別の自転車がこちらへ向かって走ってきます。

あなたはその人と、この狭い路地ですれ違うことになります。

普通に走っていれば、多少スピードを緩めるだけで問題なくすれ違えるような道幅です。

ところが途中に歩行者が一人いたり、信号待ちをしていたり、太めの電柱が立っているとします。

前から来る自転車とは、人がいる場所もしくは電柱を避けてすれ違いたいと直感で思います。

狭くて危ないですから。

でもこちらがスピードを調節しても、相手も調節しているため、結局はその3つの存在が同じ場所で交差することになり、「何でスピード緩めたのに!」と悔しく思う訳です。

なぜ、人は一番狭いところですれ違うことになってしまうのか。

運動神経だという説もありますが、私は10年間陸上選手をやってきたスポーツ人間です。

どれだけそのすれ違いに神経を集中させても、いつも失敗します。

それとも本能で「みんなが1点に集まるように走れ」と命令しているのでしょうか。

長年、不思議に思っていることです。

お気に入りのカフェが閉店することになったと、SNSで知って驚きました。ランチもケーキも味わえるお店で、ケーキは季節によって変わります。男性2人が経営しているお店で本もたくさんあるし、wifiも使えるのでPCを打つことも出来ます。

駅からも近いのに、のんびり過ごせるステキなカフェでした。オーナーでありシェフであった、男性は、楽しそうに仕事をしていて、気配りも素晴らしかったです。人気もあって、フードメニューが全て売り切れてしまって、早じまいすることもありました。それなのに、急きょ閉店することになったそうです。帰省することになったのがその理由でした。なぜ、帰省するのかは明らかにされていませんが、急に帰省することになったようです。誰か跡を継ぐことは出来ないかしら。

せっかくそろえたカラフルなイスやたくさんの本も処分してしまうのはあまりにもったいないです。閉店前になんとか行きたいなと思います。ガイドブックに載っている人気のお店でも、行ってみると、味が好みでなかったり、店員の対応の悪さにがっかりすることもあります。本当においしくて、対応も良かった、お気に入りのカフェがなくなってしまうのは本当に悲しいです。

女性の皆さんは、朝の身支度でバタバタして大変とよく言います。

で、メイクにどのくらい時間をかけているのかというと、もちろん人によりますが、けっこう15分以上とか、下手すると1時間近くかけているなんて人もいてビックリ。

なんでそんなに時間かかるんですかね。

私も一応女性ですが(笑)メイクにそんな時間かけてません。

朝、顔を洗う際にスキンケアと化粧下地まで塗っときます。

メイクの際は、ファンデーションにコンシーラー、アイブローとアイシャドウをひととおり、そしてチーク塗って最後にグロスですね。

この一連の作業にだいたい5~6分といったところでしょうか。

多少丁寧にやったとしても10分はかからないですね。

今の人達のメイクは、アイライン引いたりマスカラでまつげを盛らないといけないから、そこに時間かかっているのかも。

私はいつも眼鏡かけているので、アイライン引いたりマスカラ盛ってもあまり意味ないのです。

だから目元の化粧はアイシャドウのみ。

そこが大きな違いでしょうね。

でも、アイライン引いたりマスカラ盛ったり、あるいはファンデーション以外にやれコンシーラーだのパウダーだの、チークも何種類も塗ったりだのなんてメイクしているのってどのくらいの年代まででしょうね。

歳とるとそんなにいろいろ塗らないと思うのですが・・・塗ってるのかな皆さん。

先日降った雪がずいぶん溶けました。

みなさんいかがお過ごしですか?

天気の良い休日は気持ちが良いものでとても貴重です。

飼い猫も大あくびをしてご満悦。

朝寝坊も少しだけして午後は予定がありません。

こんな時は自室でゆっくり出来るのですが、窓辺での日向ぼっこが贅沢です。

本日はレシピ本を眺めていました。

読むと作りたくなるのですが、ケーキはカロリーが高そうだと断念。

でも読んでいるだけでも楽しくて良い気分転換になりました。

今月は節分があり、豆まきです。

子供の頃に行った節分は、意味がわかりませんでしたが楽しかった思い出があります。

鬼役の父が、実は母親がした方が適任だと思ったりして(笑)

私の住む地方では恵方巻をかじる習慣はありませんでした。

しかし昨今ではこの行事が全国に広がったのでしょうか?

とても有名です。

太巻きが大好きなので毎年食べるのがとても楽しみになっています。

節分を迎えると春まであと一歩。

寒い時期ももう少しの辛抱ですが、まだまだ朝晩は冷え込みが厳しいので油断はできません。

インフルエンザにかかっている人も沢山いるのでうがい手洗いもかかさないようにしています。

本日は柚子湯で温まり、邪気を追い払うつもりです。

一年間、幸ありますように。

ではまたね。