長年に一度の大寒波が来ると報道でちょくちょく騒いでますね。
どんなんが生じるんだろう…
ビジョンができません(^^;
一先ず、外部に出られないくらいの降雪だったらいけないので、灯油を買って、食材を買い貯めして…。
寒波に備えて「おでん」を作ってみました。
おでんはずいぶん手間ひまをかけました!
お肉はいつもは2バラエティー、牛スジとアキレスを押し込めるのですが、今回は再び1バラエティー増やして、豚スネ肉も注入!
とにかく、お肉だけをたくさんコトコト炊いて、少々柔らかくしておきました。
肉のエキスがたっぷりと出た茹で汁も、おでんのつゆに選択!
筋違いうま~いおでんができました~♪
おでんを取る時は、いつも多めに見つけるので、あしたははじめ真夜中テーストが染み込んでグングン美味しくなったおでんが食べられます(^^)
誠にメリット~♪

レストランや物屋くんなどに入ると明るくいらっしゃいませと笑顔で返して受け取る方もいれば、むすっとボソッとお辞儀して来る方もいらっしゃる。そのお店舗のレベルにも因るのかもしれませんが、最低限の応対行儀というものはあると思います。かりに宿屋だろうがコンビニエンスストアだろうが笑いのお辞儀は最小限必要なものではないかと常々感じます。応対として働いてる以外、ユーザーを受け入れる現実であるのだからそのことを指しなくてはいけないのではと思います。さわやか応対をできると自然と有難うと言いたくなりますが、そっけない対応の弱い応対をされると、なんなんだとツンとした言動をとってしまう。その人の言動でこちらの思いも変わってしまうので、応対って奥が深くもの凄くなぁと感じます。

急な解散、議員さんも大変です。一般社会でいうと、社長の思い一つでリストラされるということですから、家族も心配になるでしょう。
勝てると思って解散した総理ですが、思わぬ刺客に想定外なのか、想定内なのか、刺客の出現により、選挙が面白くなってきました。
刺客も、色々な手を打ってはきていますが、今一つまとまりがないような気もします。しかし、刺客がどこまで無党派層の心をつかめるのか、短期決戦楽しみです。

それにしても、刺客はすごいです。いつから今回の解散後の事を考えていたのでしょう。打つ手が速い、決断力がある、行動力がある、自信に満ち満ち溢れている、ある意味うらやましいです。
勢いは確かにありますが、東京都民は怒っている?都知事として、まだ1年、大きな課題も沢山あるのに、国政に出ても大丈夫でしょうか?でも、刺客は絶対出馬すると、私は思っています。
刺客がいるから、選挙も面白くなってきているのも、事実です。

それにしても、ロケットマンには困ったものです。トランプさんが相手にしなくても、ロケットマンは止まらないでしょう。話し合いは無理なんじゃないかな。
拉致被害者の方には申し訳ないけど、ロケットマンの時代を終わらせない限り、難しい問題のように思われます。