大手術を終えて退院したばかりのパパですが、幼稚園の父親参観に行ってきました。

本人の強い希望ですので、ダメと言いにくくて。

まだ歩き方ものんびりですし、顔が表情も硬く、ろれつも回るか怪しいところです。

もしあまりにも目立ってしまったり、本人が途中でギブアップするといけないので、私もついていきました。

心配しつつ、教室の入口にある窓からのぞき込んで見ていました。

教室に入っていき、娘に手を振っています。

後の方に他のパパと並んで立ちましたが、特に目立つ様子はありません。

少しデブになったので、お腹が目立つくらいです。

いえいえ、同じくらいのお腹のパパもたくさんいました。

顔の表情も、かなり心配しましたが、他のパパも慣れない幼稚園の雰囲気からか、かなり緊張気味でした。

先生の指示に従って、子供とペアを組んで両手を使って手遊びしたり、一緒に歌を歌ったりしました。

パパはついていくのが精いっぱいの様子。

でも大丈夫、他のパパもオロオロしています。

みんなで英語の歌を歌って、今日は終了です。

結局最後まで緊急事態は起こらず、特別うちのパパだけが浮くこともありませんでした。

パパというのはみんな動きが鈍いものなんですね(笑)

あれがママの集まりだったら、元気が無い人はものすごく目立つと思います。

何事もなく楽しく父親参観に出席できて、パパも子供も良かったです。

大阪で大きな地震がありました。

関西地方というと、阪神淡路大震災の印象があります。

今回は通勤時間帯を襲った地震だったので、交通機関もマヒしてしまい、大変だったようです。

電話も中々つながらないということもあり、安否確認をすることができなかったという人もいました。

連絡がつかないということはとても不安だと思います。

今回の地震は豊臣秀吉の時代に起きた、慶長伏見地震の時と同じ断層が動いたんだそうです。

豊臣秀吉も淀君や北の政所などの教科書に載っているような人も経験をした地震。

その時と同じことが起きたんだと思うとなんだか不思議な気持ちになります。

日本は断層が多いです。

それぞれ地震の原因となる地殻変動が決まった周期で起こるそうです。

東日本大震災の時は1000年に1度。

今回の大阪の地震は420年に1度。

その周期がここ数年で一緒に来ているのが恐ろしいです。

群馬でも千葉でも地震が続いています。

日本全体が地震の年になってしまったのかな、と思いました。

災害はいつ起こるのか分かりません。

だから余計に怖いものです。

しっかりと対策を取って備えておくということも大切なことですが、万全にしておくというのは難しいことなんじゃないかなと思います。

私にとって、梅雨の時期、冬や真夏は主に読書の季節だと思っています。

なぜなら部屋にこもっていたいから。

暑さや寒さや雨は外出する気をなくします。

そんな時におすすめなのはやっぱり読書ですよね。

学生のころ、全く無関心だった日本史。

中年になって、あんまり知らないのも恥ずかしく思い、さらりと読めるものを探したところ良い本に出会いました。

日本史の流れを丁寧に解説して、マンガ付きでフルカラーの2000円ぐらいした本ですが。

そしてこれがとても解りやすくていい。

もちろん日本史なんて、1日では全体的な流れでしか追えませんが、概略的な知識を得るにはそれでも楽しめます。

ここから詳しく知りたいならその時代に特化した本を探せば良いと思うので。

特に戦国時代は様々な武将が出てきて、時代が流れていくので面白いですよね。

必要以上にもっと深く知りたくなったら図書館を利用しようとも思っています。

私の住まいは都内に近いので、このあたりになじみの深い武将に興味が出て来ました。

しばらくは住まいの近所の歴史巡りをしてみようとも思っています。

大きな国道は誰か作ったとか、知ってたらより地元に愛着がわきますよね。

私は今日、スーパーで買い物していると見知らぬおばさんに話しかけられました。

いきなりだったので本当にびっくりしました。

普段、食品の買い物しているとたまに話しかけられることがあるのです。

「このレタスあんまりよくないわね」とか「こっちの方がお得よ。こっちにしませんか」

など、同じ商品を見て感想を述べたりしあいます。

繰り返しますが、もちろん、知らない人。

不思議なことに私もそれにすんなりと同調できてしまうのです。

楽しく話しました。

私は親しみやすい顔なのかな?とも自分で思います。

中には「うちの息子、このお煎餅好きなのよ」などプライベートな情報までくれる人もいたりして(笑)

結構な田舎ではありますが、その地域で住人が限定されるほどまでの田舎ではありません。

一方、普段の私は本来人見知りです。

ですが話せたのは、その日、その場限りの人間関係だからこそ楽しく話してさっと別れられるのかもしれません。

きっと、二度と会うことは無いかも知れませんが何となく嬉しい出来事でした。

私の住んでいる地域ではスーパーの数が限られていますが、だからといって隣近所の人となかなか会いません。

シュークリームというとカスタードクリームを入れるのが一般的です。

シンプルな王道のシュークリームになると思います。

好きでよく購入をしている生クリームがあるのですが、この生クリームは全然もたれないのです。

ミルクの濃い味がしてとても美味しいのです。

通販でしか購入をすることができないので、購入をする際にはいつも1リットル購入しています。

1リットルあると色々なものを作ることができるので、何を作ろうかなと考えるだけでも楽しいです。

この美味しい生クリームを使ってシュークリームを作ったらいいんじゃないかなと思いました。

実際、通販サイトに掲載されているレシピの中にもこの生クリームを100%使ったシュークリームが掲載されていました。

カスタードクリームを作るとどうしても卵白が余ってしまいますし、ちょっと面倒だなと思っていたのです。

それが100%生クリームにしてしまうと工程も減るので簡単になりますし、楽だと思います。

その生クリームを近々購入しようと思っているので、シュークリームを作ってみたいなと思っています。

せっかくなので、絞り口にもこだわってキレイなラインが出るようなものを使ってみたいなと思っています。

生クリームを何に使おうかと考えるだけでも楽しいです。

去年一月に脳梗塞を発症し、即日入院となり、それまで仕事をしていましたが突然打ち切りとなりました。当然次の方への業務引継ぎは出来ず大変に困惑をいたしました。会社は理解があり、しばらくは待っていますという有難い言葉を貰いしたが、時間のかかる病気で後遺症も心配でしたので結局は仕事を断念いたしました。入院二週間は危機的な状態でしたが何とか持ちこたえ命は助かりました。お世話になった人には電話が出来ないため手紙を送りました。突然の事でびっくりされたと思います。

入院当時は、身体にチューブを何本も入れられた状態で当然歩けませんので、トイレなど車椅子で看護師の方にお世話になりました。チューブは生理水の点滴、抗生物質の点滴、酸素の補給、食べ物の胃への注入管、そのほかバルーンという尿を膀胱から直接取り出す物などチューブだらけにされました。そのような状態でもリハビリは始められ、少しでも体を動かさないといけないようでした。ひと昔は温泉治療だった事を考えると進歩したものです。

治療も一段落したところで転院をし、本格的にリハビリをいたしました。入院は結局四か月に及びました。人生初の経験でした。回復は初期の段階で飛躍的に良くなり、装具や杖が有れば何とか歩行が出来るようになりました。以前は歩く事が好きでしたので回復が早かったのではといわれました。現在は週一回のデイケァに通っています。

お世話になった方々には感謝しかありません。

どうも誕生日の「数字」で性格を見るのを止められません。会社で働いている時はなかなか気になっていても相手の誕生日まで知る機会がありませんでしたが、フェイスブックやアメブロをされている人はけっこう誕生日を載せているのでつい知り合ったり、関わりのある人の性格の「数字」は調べてしまいます。

家族の性格はもちろんのこと、弟のお嫁さんや姪の数字まで把握しています。特に1歳数か月ですが、姪はわたしと同じ「数字」を持っているので可愛くて仕方がありません。好奇心いっぱいで愛想も良くて、勘がいいところも「三碧」の性格そのままです。

元気に走り回っていますが、けっこうシャイな部分もあるなぁと思います。幼児なので他の子も同じでは?と思われるかもしれませんが、機転が利く感じも空気が読める感じもまちがいなく「三碧」です。音楽にも興味があるのか仏壇のおリンを鳴らすととっても喜びます。

去年のクリスマスには木琴をプレゼントしたのですが、その時も鳴らしてはとってもいい笑顔でした。よく食べるのにちゃっかり風邪を保育園でもらって来たようですが、その繊細さも納得出来ます。伸び伸び育って欲しいなぁと思いますが、お嫁さんが「二黒」なので真面目だから大きくなると躾に厳しいかな。ちょっと心配だけど、気にせずガンバレ~。

そういえばこないだしゃべくり007見てて思ったんだけど、ネプチューンの堀内健の顔色がヤバかった…。過去にもホリケンの顔色が悪くてネットで話題になったことあったんだよね。見てるとなんか調子よさそうな時と、墓から這い上がってきたんじゃないかと思うくらいドス黒くて土色みたいな状態の時がある。こないだのテレビでは顔が土色で本気で心配するレベルだった。テレビの映りが悪いのか、気のせいなのかと思って速攻ネットで検索したらやっぱり同じように感じた人たちがいたから気のせいではなかったと思う。

自分の周りで調子悪そうな時のホリケンみたいな顔色の知人が一人もいないので、その状態でテレビに出ているとゲストの話とか全く入ってこなくて、ずっとホリケンを目で追っちゃうんだよね。それでも笑ったりふざけたりしてちゃんと仕事?をしている様子ではあるんだけど、無理してるのか本当に元気なのかは分からないし。

噂では重度のアトピーで掻きむしったりして皮膚が重大ダメージを受けているとか。それをドーランで隠すので顔色が普通じゃなくなったり、命にかかわる重病説まであって何が本当か分からないから何とも言えないけれど、ホリケン好きだから重病じゃないといいな。

アトピーって薬で症状抑えたり、治したりすること出来ないのかな。

私の趣味はPCブラウザオンラインゲームの「アステリアの伝説」をプレイすることです。

課金総額は38万円です。

どのようなゲームかというと、主人公(プレイヤー)と仲間(フェロー)を育てて、

あらゆるデイリーやイベントで戦うものです。

戦闘はほぼ自動で戦ってくれるので、ゲームが苦手な方にもお勧めです。

しかしデイリー消費や装備、強化、lvアップ、進化などのバリエーションに富むゲームなので、

根気強くしなければ強くなりません。

私は課金でものを言わせていますが、コツコツと無課金または微課金でやっている人の方が

強い戦力を持っていることに気付きました。

オンラインゲームだから課金したら強くなる、という単純なゲームではなかったです。

これからは無課金、微課金で強いプレイヤーを見習って、自分もより強くなりたいと

考えています。

ゲームに課金せずにプレイする人ほど強い人はいないのです。

お金頼りに強くなろうとしても、実は不思議なことに難しいのですね。

私はこのゲームに出会ってプレイして、課金が全てではないことを知りました。

これからは色々工夫も兼ねて、課金は抑えるようにしたいと思います。

もしご興味があれば無課金でプレイしてみてはいかがでしょうか。

もちろん課金も大事と言えば大事なのですが、日々の積み重ねの方がより重要です。